よくある質問

Q&A



問い: 筆文字アートと習字とは違うのですか?

答え: まったく別の物です。
    習字には文字を美しく書くという前提条件がありますが
    筆文字アートは崩して書いてこそのアートです。

    他にも、字を書くだけでなく、色をつけたり
    イラストを入れたり、自由に何でもできます。
    


問い: 筆文字アート通信講座で使うのは筆ではなく筆ペンですか?

答え: いつでもどこでも手軽に書けるので筆ペンを推奨しております。
   
    本格的に墨と筆で書きたい方は、ご自分の愛用する筆を使ってかまいません。


問い:筆文字アートスタートキットには何が入ってますか?
   私は黒筆ペンは1本持っています。

答え:アートブラッシュの 赤、青、黄色、黒
   ヌーベルパステルの 赤、青、黄色
   練習用紙・ハガキサイズの和紙(3枚)、ハガキ(10枚)、色紙1枚
   を「筆文字アート基本」としてセットしてます。

   アートブラッシュの黒かペンテル筆ペンをお持ちでしたら
   スタートキットを購入しなくて大丈夫です。

   カラー筆ペンなどは、ご自分でそのつど、必要なものを文具店で購入して下さい。


問い: カラーは筆ペンとパステルだけですか?

答え: 色鉛筆、マジック、サインペン、クレヨン
    なんでも使ってOKです。


問い: 筆文字は興味あるけど絵は苦手です。私に「筆文字アート通信講座」はできるでしょうか。

答え: 黒の文字だけの筆文字アートもできます。

    そして、自由に書いているうちに
    皆さん自然と色をつけたくなってくるようです。

    単に色をつけるだけでも「筆文字アート」です。
    難しく考えずに、自然に心がおもむくまま、筆を動かしてみてください。
    「なぁんだ。これがアートか・・」と実感できますよ。


問い: 「筆文字アート通信講座」では書いた作品は全部添削してもらえますか?

答え: 全て添削致します。
    サンプル通りではなく、あなたの個性に応じた作品作りのアドバイスします。


問い: 「筆文字アート通信講座」を習いたいけど仕事が忙しくまとまった時間が取れません。

答え: まとまった時間が取れなくても、毎日1日10分でも続けられれば大丈夫です。

    コツコツやるのは苦手と言う方は、仕事が休みの日に毎週40分あれば上達できます。